下積み時代があったからこそ「夢は必ず叶う」と心から言える

倖田來未さんが大好きでファンクラブに入会しライブにもよく行きます。とくにライブ中のMCはやっぱり関西人という感じでいつも笑わせてくれます。MCだけではなく彼女の歌は勿論、生き方や人柄全てが大好きなわけですが、彼女は下積み時代が長く「歌が歌いたい」という一心でたくさんオーディションを受けては落ち、やっと今のエイベックスに所属することができたのです。「デビューをすればすぐに売れる」と当時の彼女は思っていたようで、エイベックスに身を置いてもデビューしたての頃のライブのお客さんは2〜3人しかいなかったと言っていました。芸能人は下積み時代が無くパッと出てすぐに売れる人もいます。下積み時代があったからこそ「歌を通してたくさんの人に感動を届けたい」という彼女の気持ちは今もぶれることなく歌手を続けることができ多くのファンの方に支えられているのだと思います。「夢は必ず叶う」とライブ中に彼女はよく言いますが、彼女自身が苦労してきたことを知っているからこそ、そのメッセージには説得力があり深く心に刺さります。私の子どもがもう少し成長をしたら倖田來未さんのライブに行き、夢や希望や感動を一緒に味わいたいと思っています。

地域振興券をもらった時に、買ったばかりです

人というのは、どうしても、安心できるところに集まりやすいという傾向があります。行列ができるところが人気なのは、そのせいもあるでしょう。さらに、安心感がある人がそのお店にはいると、次々と、お客も入ってくるのです。不思議なものです。
自分も入れると思うのでしょう。デパートが不振のようですね、デパートは公共施設のように、なくてはならないものなのです。応援するために、盛り上げないといけません。これがなくなったら、気持ちのいいスポットがまたなくなってしまいます。店員さんの質も違いますから。きちんとしているのです。
そこで、お洋服も買えるようになったら、一流ですよね。地域振興券をいただいたときにかったきりです。
やはり、品物がいいですし、かぶらないのがうれしいです。やはり、かうった服は着たくはないですから。せめて、上下のどちらかは、自分の好みで個性を出したいです。こうなると、デパートはいかないといけませんね。