やっと、エプロン作りを始めることになりました。

いろいろ忙しい日々を送っていましたが、やっとエプロン作りに取り組めることになりました。
なんやかんやでバタバタしていましたが、ようやくシーチングを触ることができました。それまでがとても忙しかったし、長かったです。
私は、エプロン作りにあたって、ネット上で発見した、袖ありワンピースの作り方を参考にするつもりです。出来上がりは、洋風エプロンの形になるかと思います。
見ようによっては、「洋服みたいな割烹着」のような感じになるでしょう。
福原愛ちゃんみたいに、可愛いポーチを作ることができませんが(愛ちゃんすごいです)、直線的なエプロンは頑張ったらできるかもしれません。
もし、どうにかこうにか、エプロンの形に仕上げることができましたら、この拙文にて、エプロンのことについて語ってみたいと思います。
うざがられないように、気をつけたいところではあります。
どうか仕上げることができますように…気合をいれて、頑張りたいと思います。1ヶ月無利息 即日融資

大人になって分かった「なんで?」と言えないストレス

私が人生で一番恵まれていたことは、「なんで?」を聞いた時に答えてくれる大人がたくさん居た事だと思う。両親もそうだし、学校の先生にも「なんで?」をぶつけて邪険にしない先生に恵まれた。担任はクソだったけど社会の先生。大学の時の先生なんかは非常に楽しそうに答えてくれた。感謝しかない。
キャバクラで働いていたが、キャバクラでもそう、若い物知らずなのを良いことに、システムが不思議だったら理不尽だったら「なんで?」って言えた。困った顔しながら「こういう理由でね」って教えてもらえた。結果が理不尽ならば仲間と結託して「なんでだよ!」が言えた。
昼間のバイトの店長は最高だった!私の「なんで?」を向上心だと見なして何でも教えてくれた。本社からの理不尽な要求に「なんで?」って思ったら「俺もそう思う!」って同調してくれるような人だった。
そんな育ち方をしたので、「なんで?」が言えない環境にとても弱いらしい。「なんで?」が解消されない事はすごくストレスらしい。「なんでだろうねえ」「なんででも!」って諦めた答えを返されるのがストレスらしい。
今の会社がそう。
介護職員処遇改善交付が、なぜか役員(本社)に加算されてた時、私は誰に「なんで?」って言っていいのか分からなかった。というより、言っちゃいけない気がした。会社で決まった事、言っても仕方ない事だから。そういうのがストレスだったのかもしれない。
私は5歳児の頃の「なんでなんで星人」から変わってなくて、それを「言っちゃいけない場面」というものがあることを覚えてしまったので、とても苦しい