EUは解体するか解除を要件すべきだろう

英の市民投票でEUからの挫折が確定したのをうけ、その他のEU出席世界中からも市民投票の実践を要請する意見がのぼりましたが、そのほとんどが挫折を支持する政党やタイプからの小物でした。それは現実必殺を狙うお客様がかなりいる箇所の箇所の兆しなのですからEUから挫折目指すという相談はイギリスに限ったためはないようでした。
おかげでこの先EUという編成がいつまで持つのか一際不安になてしまいました。
以前からギリシャみたいな変な世界中を入れてまで運営する必要性があるのか問い合わせでしたが、最近の難民受け入れ不調等々を考えても、変なお客や貧しい自身の面倒をみせられるはめに変わるばかりで、自国民のプラスをも見逃しかねないのですから、既にEUという編成で無理に関わるよりEU分裂の路線で相談を進めた方がいいのかもしれません。
そうでなければEUはお客・産物・賃金を自由に移動することを理想に褒めちぎるのを閉め、これからは産物・賃金に限定すべきでしょう。
何故なら人の流入がEU挫折不調の開始になっているからだ。
ですから欧州は昔のようなシンプルな環境コミュニティーに戻ればいいと思うのですが、何か不都合でもあるのでしょうか?

あたらしい調理法を心がけることにしたのです

以前、堀内三佳氏の四コママンガにトマトをオリーブオイルで炒めると美味しいと描かれていたので、すっと心がけることに。
そこに、モッツアレラチーズを添えると二度と喜ばしいらしいのですが、大層良いので普通のスライスチーズを代用してみました。
オリーブオイルでトマトを炒めると実に油がはねて飛びましたが、気にしないようにしておりました。
真に作ってみたものを食べてみたのですが、トマトの甘さが増して美味しかっただ。皮が固いシチュエーションなどはとくにこういうレシピがいいのではないか、と。
そもそもスペインなど、欧州のサイドではトマトは生食件ではなくて、調理して訴えるところがほとんどですもんね。
ピザに入れたりパスタの具材になっていますし。トマトは炒めるとリコピンのボリュームが4倍に変わる、という談話も聞いたことがあります。
旨いし体に良いし、言うことないですよね。これからも、トマトは炒めて使ってみようかな、と思っています。
それだけでディナーの高低が広がっていいですね。